事務所案内
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事務所名 香喜心総合事務所
寺田達也社会保険労務士事務所
住所 郵便番号244-0816
神奈川県横浜市戸塚区上倉田町445-2
横浜倉田郵便局ビル102
電話 045-881-5707
 

<寺田達也プロフィール>
7年間、知的障害者福祉の現場で働いて得たことは、質の高いサービス提供の基礎となるのは、経営であり、人事制度であるということでした。

1973年生まれ。文教大学国際学部国際学科卒業 神奈川県川崎市内の知的障害者施設の支援員を経て、2007年横浜の税理士事務所に入社。 2012年5月、税理士事務所内で所属しながら、社会保険労務士事務所を開業。
その後別の会計事務所にて社労士事務所を継続しつつ、現在は独立して事務所を構える。
専門は福祉施設、医療機関の人事労務管理、採用支援など。
またクラウドを活用した給与計算、社会保険手続や、クライアントの採用支援のために、 採用動画、採用ホームページの作成に力を入れている。

共同執筆に、職場の難問Q&A 医療・介護編(医学通信社)、介護スタッフ手帳(医学通信社)がある。雑誌寄稿に介護ビジョン(株式会社日本医療企画)などがある。

<資格>
特定社会保険労務士
精神保健福祉士 社会福祉士
介護支援専門員
一般社団法人日本アンガ―マネジメント協会 アンガ―マネジメントコンサルタント
アンガ―マネジメントファシリテーター
一般社団法人日本褒め言葉カード協会 アドバンスインストラクター
全日本空手道連盟 和道会 初段 少林寺拳法 初段

<好きな言葉>
『希望のある処に道はある』(マサイ族のことわざ)
『執念ある者は可能性から発想する。執念なき者は困難から発想する』(松下幸之助)
『道徳なき経済は罪悪であり 経済なき道徳は寝言である』(二宮尊徳)

<ビジョナリ―プラン>
ミッション  ハンデがあってもチャンスのある社会をつくる
 セルフイメージ あたなの会社の未来来計画を実行する「未来計画執行役員」
カンパニースピリッツ 「何をやるか」の前に「何故やるのか」を大切にする
ビジョン 顧問先100社を「自分の大切な人に入社してもらいたい会社」に成長させる

※和仁達也先生・遠藤晃先生のコンサルスター養成講座で作成したものです

<エッセイ>
stop-over 香港から南アフリカの喜望峰まで、陸路で旅をしたときの、旅エッセイ。 当時、リアルタイムで、「クロマニヨン」というサイトに掲載した。
STOP-OVER 2002-2003
https://www.cromagnon.net/library/category/stop-over
※ブログ形式なので、一番うしろから読んでください

<スポーツ>
空手道初段 少林寺拳法初段
マラソン(2010年ホノルルマラソンを走りました)

<趣味>
旅。
バックパッカーで、2002年から2003年にかけて、香港から喜望峰まで、陸路で旅をしました。 写真。以前はEOS7でフィルムカメラを使っていた。
ポジフィルムが高価だっため、シャッターを切るときの真剣勝負の緊張感が好きでした。現在は、オリンパスPENとEOS D30を併用。 以下は、TATSUYAが旅で撮った写真。



<旅の履歴>

1995年 沖縄〜台湾〜タイ〜マレーシア〜インドネシア
生まれて初めての海外旅行は沖縄から台湾への船旅だった。そのまま6ヵ月東南アジアを旅行した。

1996年 フィリピン〜タイ〜ミャンマー〜インド〜ネパール
フィリピンでは睡眠薬強盗に遭遇し、インドでは今までの価値観を覆す風景に出会った。

1998年 タイ
この旅で写真をやっていくきっかけの写真が撮れる。

1999年 カンボジア ヴェトナム
アンコールワットは昔からのあこがれだった。

2000年 沖縄 インドネシア
沖縄の海は美しい。

2002年 日本〜香港〜中国〜モンゴル〜中国〜チベット 〜ネパール〜インド〜パキスタン〜イラン〜
香港から出発し、目指したのは南アフリカの喜望峰。 地を這うような陸路の旅。 チベットの果てで、標高5600Mを越えるチベット仏教の聖地カイラスを訪ねた。

2003年 トルコ〜ギリシャ〜イタリア〜ギリシャ〜トルコ〜シリア〜ヨルダン〜イスラエル 〜ヨルダン〜エジプト〜エチオピア〜ケニア〜〜ウガンダ〜ルワンダ〜タンザニア〜マラウイ 〜ジンバブエ〜ナミビア〜南アフリカ〜インド〜タイ〜日本
イラク戦争の直前にイスラエルに入り、ヨルダンにいるときにイラク戦争が始まった。
香港から喜望峰まで陸路の旅、17ヵ月で完結。

2004年 モルディブ
2005年 グァム
2006年 フィジー
2007年 フィリピン
2008年 タイ (サムイ島)
2009年 スリランカ
2010年 台湾 ハワイ (ホノルルマラソン完走)

<仕事の心得>
仕事に夢を持つ
仕事が好きであり、その仕事に夢を持っていることが、最高のパフォーマンスを発揮すると考えます。
提供するサービスの先にお客様の発展があり、その先にある地域社会の発展を常に意識して行動し、判断の基準にもなるべきだと考えております。
自分の仕事が誰かの幸せのお手伝いをしているとしたら、最高に幸せな仕事だと思います。

仕事の目的は生活の糧と自己実現
日々の積み重ねこそが目標達成の最高の手段 一瞬、一日、一ヶ月、一年の積み重ねが、血となり肉となり、ゴールへを導いてくれるはずです。
日々の積み重ねを大切にするためには、期間を区切って目標を設定し、評価することが必要です。 努力したものが全て成功するほど甘くはありませんが、成功者は全て惜しみなく努力を積み重ねています。

日々精進
プロ意識を持つ。お客様にとっては、一年目の新人も、十年目のベテランも、担当者としては同じであり、期待される内容も同じです。 経験が長いから、あるいは浅いから、資格を持っているから、あるいは持っていないから、というモノサシはお客様にとっては関係ありません。 自分がお客様に何が出来るのかが、問われています。

『ご苦労様』から『ありがとう』
お客様から期待されている業務をこなせば、『ご苦労様』という言葉を掛けていただけるかもしれません。 しかし、目標は『ありがとう』と言われるような提供することです。それは、期待を超えるサービスを受けたときに、掛けていただける言葉だと思うからです。 どんなサービスがいつ必要なのか。 サービスの質を高めることを常に考えていきます。

精度と速度
作業に時間をかけるほど精度が上がってく・・・ということはありません。
限られた時間で終わらせるように工夫することで、同時に精度も上がっていくと考えています。 日々の工夫は精度も速度も向上させると考えています。
情報の鮮度 どんな仕事でも期限を設けることで、時間の管理をしています。
特にお客様から課題をいただいた場合、特に決まっていないことも多いのですが、『次回の訪問でお答えします』
『3日以内にメールでお答えします』というふうに、自分で期限を決めるようにしています。 しかし、本来ならその話題が出たときが、それについての情報が欲しいときなのです。
そのため、お答えしたデッドラインは、最終期限として、可能なかぎり早くお答えするようにしています。
同じ回答をするにしても、お客様が求めているときに、求めている情報を提供することことが、サービスの価値であると考えています。

Think globally, act locally. Think locally, act globally
これはもともと環境問題の中から発生した言葉で、『世界視野で考えて地域社会で行動する。地域社会で考えて世界を相手に行動する。』という意味です。 現在のビジネスでも、一つの事にとらわれず多角的な視野を持ち、幅広いフィールドで行動することが求められています。

あいさつはコミュニケーションの基本
いくら能力が高いからといっても、円滑なコミュニケーションが取れなければ、お客様から信用してもらうことはできないし、事業の問題を発掘することはできません。 コミュニケーションのなかでもあいさつは基本中の基本です。
時間、場所、相手に合わせたあいさつを心がけます。

失敗は成功へのノウハウ
どんな仕事についても初めから完璧に行うことはできません。
しかし、失敗やクレームついてどんなふうにとらえるかで、その後の仕事は変わってくると思います。
失敗を失敗ととらえるのも、失敗を成功へのノウハウとして蓄積するのも、同じ失敗なら、どんどんノウハウとして蓄えていくようにしています。
またクレームについても、それはお客様からの大事なメッセージととらえています。 そのメッセージを真摯に受け止め、問題点を改善し、より質の高いサービスを提供することで、以前より深い信頼関係が築くことができるからです。

<ミッション・ステートメント>2015年 1月 2日
個人の成長を助け、組織の成長を助ける。
それが私の人として、職業人としての使命だ。
困っている人がいれば、いつでも飛んで行き問題を解決する。
誰かを助けて、その結果誰かが困るのではなく、みんなが納得できる着地点を見い出す。
寺田達也さんに頼めば大丈夫と言われ、全幅の信頼を寄せられる人物になりたい。
それには、常に学び、成長し、変化していく。
過去にとらわれず、柔軟な自由な発想で、未知の困難に挑戦する。
温厚で平和な日々を愛しながら、時には野生の捕獲者のように、俊敏な動きと、判断力で目的を達成する。
できない理由を挙げるのではなく、できる方法を探す。
世界中の誰もがあきらめて、最後まであきらめない人でありたい。

決心。
全ての人、全ての物に感謝し、敬意を払おう。
いつも誠実で言行一致であり続けよう。
約束は必ず守り、できない約束はしない。
誰に対しても、目をみて挨拶をし、心と体全体で話をきこう。
自分のモノサシで相手を測るのではなく、相手のモノサシを理解しよう。
前向きな言葉を選び、ユーモアを愛し、弱音、あきらめを口にしない。
陰口は言わず、二面性を徹底的に否定する。
昨日よりも、今日、今日より明日と、少しずつでも成長していく。
積み重ねたものが自分を救うことに、少しの疑いもない。
いつも「もっと、もっと」と言う気持ちで、成長していく。
人の2倍働き、3倍努力する。

「気がつかなかった」という発想で
「まさか」という職人技で
「そこまで」という情熱で
「さすが」と言われる経験で
「あたながいてくれてよかった」と言われたい
一歩ずつ、そしてもう一歩。

寺田 達也
 


横浜市戸塚駅徒歩5分の社労士・社会福祉法人・福祉介護事業所・病院クリニック診療所の就業規則、給与計算計算、処遇改善加、人事制度、障害年金は香喜心(こうきしん)綜合事務所・寺田達也社会保険労務士事務所


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お問合せ
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〒244-0816
神奈川県横浜市戸塚区上倉田町445-2横浜倉田郵便局ビル102
TEL:045-881-5707

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対応サービスの例
<障害福祉サービス>
居宅介護(ホームヘルプ)
重度訪問介護
同行援護
行動援護
重度障害者等包括支援
短期入所(ショートステイ)
療養介護 生活介護
障害者支援施設等 (施設入所支援)
自立訓練(機能訓練・生活訓練)
就労移行支援 就労継続支援(A型=雇用型、B型)
共同生活援助(グループホーム)
移動支援 地域活動支援センター 福祉ホーム
地域移行支援 地域定着支援

<指定居宅サービス事業>
訪問介護事業
訪問入浴事業
訪問看護事業
訪問リハビリテーション事業
通所介護事業 通所リハビリテーション事業
短期入所生活介護事業
短期入所療養介護事業
居宅療養管理指導事業
特定施設入居者生活介護事業
福祉用具貸与事業

<地域域密着型サービス事業者>
夜間対応型訪問介護事業
認知症対応型通所介護事業
小規模多機能型居宅介護事業
認知症対応型共同生活介護事業
地域密着型特定施設入居者生活介護
地域密着型老人福祉施設

<居宅介護支援事業>

<介護保険施設>
介護老人福祉施設
介護老人保健施設
介護療養型医療施設

<顧問対応エリア>
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